日々の出来事や想い。お家生活をおくる娘との日常など…。
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久しぶりに制服姿も。
2012年03月27日 (火) | 編集 |
3月は、1、2月に比べると少~しは動いていたすぴです。

あまり閉じこもっていると、「外に出ていない、出ていない。。。あー(T▽T)」と苦しくなるらしく、イライラしたり、私が夕食の支度をする頃になって、「今から、どこかに行くの!行かなきゃダメなの!!」みたいなことになるのですが、まぁ、そうならないくらいには…動けた感がありました。


一番の動きは、学校に行ったこと。


☆1回目は、月初めに、スクールカウンセラーの面接へ。

ひとりでお話をしました。
SCは、すぴが来ると、まず握手でお迎えしてくださいます。
「よく来たね。よかった、よかった」と。

SCは、すぴのことをちょっと話しただけで、「こんな感じ」と分かってくださるし、ご自分と似ているところもあるからと、「僕みたいな変わり者でも、こうしているんだから、すぴちゃんは大丈夫。」なんて言ってくださいます。

なかなか個性的な方なので、すぴも、話しが合うと。

4月からも継続が決まっているということで、こちらの方はまず安心かな。

この日は、SCとお話をしたあと、以前(5月)に初登校、初教室のきっかけをくれたお友達(Uちゃん)と少しお話をしてきました。

休み時間に、SCと一緒に担任の先生のところに行って、「Uちゃんと、少し会いたい」と相談したらしいのですが、すぐに動いてくださったようです。このあたりの対応はとても助かります。

約一時間半ほどの滞在。

帰宅後2~3日は、「やっぱり学校に行くと疲れる」と言ってはいましたが、先生方が段取りよく動いてくださるので、安心感も得られているのではないかと思います。


☆2回目は、昼休みに登校。

ものすごーく久しぶりにイヤイヤですが、制服を着ていきました。
もしも、もしも大丈夫なら、教室に行ってみることも考えて(もう一度くらい行ってみようかと迷っていました)のことでしたが、やはり無理で、例のお友達(Uちゃん)と、もうひとり初対面のアニメ好きなお友達(Aちゃん)と三人で、おしゃべり。

実は、この日Uちゃんが、すぴに誕生日のプレゼントを渡したいと言ってくれていたので、行けそうな日を選んで登校したのでした。でも、うっかりプレゼントを忘れてしまったようで、昼休みの15分間、アニメやマンガの話をして過ごしたようです。

冬休みに入る前も、Uちゃんがクラスの仲良しの友達を連れてきてくれて三人で話したってこともあったので、顔見知りのお友達が少し増えたかな。

Uちゃんとの交流は、すぴに大きなものを与えてくれていると感じていて、なんというか、すぴにこういう出会いがあって良かったと、心からうれしい気持ちでいっぱいです。もう、天使(*^_^*)



☆3回目は、修了式。

Uちゃんが「次は絶対忘れないからね、ごめんね」とプレゼントを忘れたことをとっても申し訳なく思ってくれていて…、でも、「学校に来られない気持ちがわかるから、無理しないで、気が向いたら…でいいの」と、すぴの気持ちをくんで言葉にしてくれるので、すぴも「他の子たちからの『学校来てね』とは全然違う」。「分かってくれている分、安心感がある」と言っていて。

通知表の受け取りもあるし、数日前から「修了式の日に行こう」と決めて、それなりに疲れないようにと気をつけたり、気持ちの調整…というか、目標に向けてそれなりに準備をしているようにも見えました。

といっても、教室へのトライは潔く「無理」、集会にも「出ない」と、どう頑張っても無理な部分は、あまり深く悩まずに自分で決断していました。

私は、すぴに「自分で」と促し、そばにいて、ぐるぐる…うだうだ…な迷い、不安、葛藤の言葉はしっかり聞き、受け止めるという姿勢でいられたので、すぴも、落ち着いて考えることが出来たのかもしれません。

以前は、延々ループな思考を聞いている私がイライラしちゃってたので、それを察して、余計に「お母さんの意向」を探る作業に気持ちが向き、ますます「自分が」どうしていいか分からなくなっていたかも。ほんとに「ごめん」です。。。


ということで、みんなの下校時間に合わせて学校へ。

この日の件も、あらかじめ担任の先生に連絡してあったので、UちゃんとAちゃんは残ってくれて、連れてきてくださいました。

Uちゃんから、プレゼントをもらって、三人でおしゃべりしていましたよ。

Uちゃんは、すぴやAちゃんほどアニメやボカロのことには詳しくないようですが、上手に話に加わっていて、ほんとにいい子だなぁって思いました。Uちゃんも悩みを抱えていて、すぴには何度か話してくれているようなのですが、みんな楽しく、幸せになって欲しいなぁ。


私も、先生と少しお話をして、先生からは、「このような感じでいいから、こうして学校に気持ちが向いて登校できてよかった」と言っていただきました。

先生としては、生徒の将来を思えば、もっといろんな考えがあるとは思いますが、今、出来ることにチャレンジすること、確かに出来ていることをひとつひとつ認めてくださる姿勢はありがたいです。
すぴも、そのあたりは、小学校との違いを感じているようで、以前よりも「出来た感」「頑張った感」は増しているのではないでしょうか。


4月から、二年生。

クラス替えもあるし、先生方の異動もあるので、不安はありますが、すぴの成長が見られるので、教育相談室、スクールカウンセラーとの間でも、「とにかくすぴさんの場合は、本人のペースを一番に」ということで確認をしていただいたようなので、私もそのようにサポートしていけるように頑張ります。



☆日常の様子は、こちらで書いています。
もうひとつのブログ 「止まり木」



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苦しむだけではなく。
2012年03月07日 (水) | 編集 |
すぴが、ほとんどの時間をお家で過ごすようになって、私の生活も変わりました。

小学校でやっていた読み聞かせのボランティアは、活動も打ち合わせも有意義で楽しくて、すぴが登校出来なくなってからも、それなりに続けていました。

お留守番の出来なかったすぴは、仕方なく読み聞かせについてきて、図書室や保健室で待っていたのだけど、ついに「わたしと読み聞かせとどっちが大事なの!?」と言われてしまいました。

すぴが三年生だった年は、会の代表をやっていたこともあって、特に力をいれて活動していたのだけど、私としては、仕方なくであっても、すぴも一緒に学校に行けるのもいいことかなぁと勝手に思っていたんですね。すぴ自身も「また学校に行けるようになりたい」と言っていたので、きっかけ作りのひとつの方法…みたいに思っていたのですが…。


読み聞かせには、すぴ兄が入学した年から参加したのですが、その時はすぴの幼稚園があったので、朝読書は出来ず、打ち合わせや中休みに時々行くくらいでしたが、すぴの入学と同時に朝読書にも参加するようになったんです。


「ママが学校に来る!」と喜んでくれていたすぴでしたから、「読み聞かせの方が大事なんでしょ!?」と言われて凹みましたが、会の活動はやめることにしました。


でも、読み聞かせで出会った仲間たちの中には、今も私やすぴのことを気にかけてくれる人たちがたくさん。


特に、会に入るきっかけをくれたUさんは、同じマンションに住んでいて、子供たちのことを赤ちゃんのときから見てくれています。

先日、バレンタインの時に「おばちゃんにチョコあげる」とひとりでチョコを持っていたすぴ。

なかなか帰ってきません。

大人大好きなすぴが、特に気に入っているUさんなので、話が弾んでいるんだなって思っていました。

Uさんは、子供に関わるお仕事をしていて、子供と話すのが上手。

とはいえ、今までは世間話とか趣味の話とかだったけれど、その日は父親に対する不満なんかを話したみたいで。


教育相談室のカウンセラーにも、少し話しているというのは聞いていたのですが、またひとり「話せる人(話しても大丈夫な人)」「聞いてくれる人」が出来たのだなぁとうれしく思いました。


家族の問題だからこそ、簡単ではないし、そうそう改善されるものではないのですが、人と話すことで気持ちが落ち着くとか、和らぐとか、スッキリしたとか、そういう風に感じられることはすぴにとって助けになると思います。


すぴは、今、ただ苦しむだけではなく、自分を守り、ときには癒す。。。

そんな術を身につけていっているのかなぁ~なんて思いました。

妄想や空想で現実逃避するのが今までの方法だったけれど、そこに「人と話す」が加わったのかもしれません。

ひとりで頑張っても、伝えても、簡単にはいかないことはたくさんあるけれど、気持ちを受け止めてくれる人がいて、一緒に考えてくれる人がいる。

すぴは、きっとそのことに気づいたんだろうなぁ。

「すごいじゃん」

って思いました。
交流。
2012年02月05日 (日) | 編集 |
担任の先生は、週に一回の家庭訪問をずっと続けてくださっています。

焦らず、ゆっくり関わっていただけること…、本当にありがたく思います。

初めは警戒モード?だったすぴも、今では気になることがあると、クラスの様子を聞いたり、まだ学校に行っていた頃の自分のことを話したり…(勉強もスポーツもそこそこ出来て、先生から期待されていたとか)、描いたイラストや消しゴムはんこを見せたりしています。

先生は、登校を促すようなことは口にせず、すぴの話題にあわせながら、会話をしてくださいます。

ただ、行事などで本人に確認をとらなくてはならない場合もあり、その時は負担にならないように…、またいくつかの選択肢を用意できるときにはそれを提示して、どうするかを本人が決められるように話を進めてくださいます。

校外学習にしても、スキー教室にしても、すぴが先生と(もちろん私も一緒にですが)お話をして、「興味がないわけじゃないけど、実際無理ですよね」とか「気をつけていってきてくださいね」というような答え方ができるようになって驚いています。ほんとに変わったなぁ~と。

すぴも成長しているし、先生も本人の気持ちを大切にしながら関わってくださるし、そうやってうまく歯車が噛み合うと、なんだか「いい感じ」が生まれるのだなぁ…なんて思います。

そうして少しずつ関係が出来てきて、学期末や夏休みや冬休みなど、長期の休みの前には、学校で少しでも会えたら…(でも、無理はしないで)という話も出るようになりました。
すぴは、先生からそういう話があっても、無理強いされないことをわかっているので、「行けたら行きます」なんて言えるようになりました。

12月の冬休みの前にもそういうお話があって、すぴは、「そういえばこの頃行ってないし、行けたら…」って答えました。

そして、実際ちょっと行ったんです^^

先生からは、集会に出られたら(体育館の後ろの方にいるとか)…ということでしたが、まぁ、先生も難しいと思われていたはず。

で、すぴは、

「身長、測ってもらおうかなぁ」

と(笑)

いや、これ、小学校の頃もあって、ほんとに保健室で身長測ってもらったら帰ります(;^_^A

さて、中学校でこの手(笑)を使ったことがなかったので、思わず、「えっ!?私、電話するのよね!? 」なんて言っちゃいました。

私が言ってもいいんだけど、養護の先生との関係もそれなりに出来ているので、すぴに、自分で話してみては?と提案。

電話は私がかけましたが、養護の先生が出られたところですぴにかわって、自分で話をしました。

養護の先生は、「もちろんいいわよ」と言って、「歩いてくるの?寒いから温かくして。気をつけてね」と言ってくださったよう。

凄いなぁ~(*^o^)/

そんなわけで、学校に行き、身長を測ってもらったあと、「もう帰る?どうする?」と養護の先生に聞かれたすぴは、「(担任の)○○先生に会っていきたいですねぇ」と。

養護の先生は、こういう時、パッと動いてくださるんです。

「今なら大丈夫だから」と、集会中の担任の先生を呼んできてくださって、私服で来ていたので、目立たないように相談室をあけてくださったりと…動いてくださいました。

集会のあと、学級指導があるようでしたが、教室には行きたくないすぴです。でも、以前、初登校のきっかけをくれたお友達に会いたいと。

それで、しばらく待って、相談室でお友達と少し話をすることが出来ました。

そのとき、もうひとりクラスの女の子(お友達のお友達らしい)がきて、三人でおしゃべりしたり、ちょっと絵を描いたり…。

短い時間でしたけど、初めての子にも、すぴが「どんなアニメ見てる?」と話し掛けたりもして、なんだか優しい女子の集いって感じで微笑ましかったです。

いつもの通り、こういうことが次に繋がる…なんてタイプではないわけですが、同級生との交流をすぴもそれなりに「悪くなかった」と感じたようです。

基本的には、あまり人との関わりは好まないものの、こうやって、相性のいい人と、たまーに関わることは出来ますから…。

これからも、ゆっくり無理のないスタイルでやっていけたらいいなぁと思いました。

そして、何より、学校が形にこだわらず、とにかくどんな形であっても、本人が「自ら考えて、自ら動く」ということを尊重して、出来る限りの対応をしてくださることが、とってもありがたいです。
相談室とメンタルフレンド。
2011年12月09日 (金) | 編集 |
最近のカウンセラーとメンタルフレンドとの関わりについて。

まずは、
★教育相談室
週に一回(50分)。
時々休むことはありますし、すんなり行けるかと言えばそうでもないのですが、1~2週あいだが開いても行けるようになり、回数を重ねています。6月から始めて、16回通っていて、カウンセラーも私もびっくりしています。

★メンタルフレンド
月に2~3回(1回2時間程度)。

7月から始めて、10回来てもらっています。
最近、お互いの予定の関係で、曜日や時間が変則的になることもありましたが、すぴが問題なく対応できていて、すごいなぁと思いました。
だいたいは、絵(イラスト)を描いているのですが、最後には絵の交換をするのが定番になっているみたいです。日付と名前を入れて、交換するのですが、絵を描けるっていいなぁ~。うらやましいなぁ~って思います。
また、一度だけ、短時間ではありますが、メンタルフレンドと二人で近くの本屋にも行きました。
これからも、こうして楽しく過ごせたらいいなぁと思います。


一緒に過ごす時間、相談室のカウンセラーも、メンタルフレンドも、あれこれ口を挟むことなく、すぴの話に耳を傾けてくれているのだと思います。
少し前からすぴは、自分の考えていることが人と少し違っているのではないか?変わっているのではないか?と思っているところがあって、それを話して相手がどう反応するかを見ているような気がします。
そんなとき、カウンセラーやメンタルフレンドが、「すぴちゃんらしい」「それ分かる」というように、すぴの個性として、また時には「魅力的なキャラクター」というように受け止めてくれたり、共感してくれたりする。
そんなやり取りは、すぴにとって、安心して話せる環境であり、尚且つ「何だかわたしって自分で思うほど悪くない」という自信にも繋がっているんじゃないかなって思います。
すぴとの会話には、よくカウンセラーやメンタルフレンドのことが話題になり、話したことなどを教えてくれたりもするのですが、そのあたりの話を聞いているとそう感じるんですよね。

こうして関わってくれる方がいてありがたい。そして、何よりすぴ自身も成長しました。
家では、まだまだ「おかあさんの温もりと心臓の音を聞くと安心する」「何をするのもおかあさんと一緒にがいい」なんて、後追いする小さな子どものよう(笑)ですが、そのうちかまってあげたくても、「心配しないで、放っておいて」って言われる時が来るのかも!?しれませんね(^ー^)



*今週のすぴは、ちょっと風邪をひいてしまって、一歩も外に出ていません。
そんなにひどくはないのですが、疲れもあるかな。走り出したら止まれなくて「外に出なきゃ、出なきゃ」になっていましたから。でも、ちゃんと自覚があるみたいなので、いつかコントロール出来るようになるんだと思うよって話しています。

今日は、私の住むところでも初雪が降りました。寒い(>_<)

すぴ兄は、週末にお友達と東京モーターショーに行くんだそうです♪最近、家にばかりいたので、楽しんできて欲しいナと思います。
いろいろ。
2011年11月17日 (木) | 編集 |
10月に引き続き、今月も外に出掛けることが出来ているすぴです。

なんだか赤ちゃんと猫ちゃんに会う機会が多くて、すぴと「不思議だね~」と話しています。

ちょうど今、私が読んでいる本(「いっしょにいるだけで」森下典子著)の中に、『一匹の子猫に六人の天使がついてるんだってさ』というくだりがあって、「赤ちゃんといい、猫ちゃんといい、天使が存在を教えてくれてるんだ」と、すぴは、もうそれで決まり!みたいに言っていました^^

「うん、そうかもしれないわ」



「一日一回は、外に出る。」
「家にいて、退屈だとか、やることがないと感じたら外に出る。」

と、言っていて、ほぼ毎日のように近くを散歩したり、スーパーに買い物に行ったり。

外に出ることができるのは、いいことですし、出来るだけ早く寝るように「頑張る」と言っている…、うん、実際頑張っているし、朝は、とりあえず一回早く起きる(七時すぎ)。そして、少し何か食べて、どうしても眠かったら、リビングで寝たり…。起きられれば、そのまま起きています。

ただ、少し前から、とにかくべったり。
そばにいないとダメ。隣にいないとダメ。撫でて…と甘えたり、ぎゅっとして…と言ったり。
人恋しい季節だからなのか…。
ふっと寂しそうな顔をしたり、不安気だったり。
すぐ涙をポロポロ。。。
とにかく私の後をついてまわっているすぴ(・.・;)です。



家で、いろいろあるしなぁ。
私と二人のときは、いいんですけど。。。
小さい頃から抱えてきたことを必死で伝えるのだけれど、相手がどうにも気づけない。
最近もまた、昔のことを思い出して、泣いてしまったりして。少しそういうことが続いているので、不安とか苛立ちがあるのかもしれません。
そのことで、私もいろいろ考えているところです。
相談室のカウンセラーともお話しながら、あまり抱え込まずに考えていこうと思います。


そして私は、急に冷え込んできたせいか、少し身体の不調がありました。
病院に行って、お薬を飲んですっかりよくなりましたが、そのついでに一年間放置していた問題も診てもらいました。脂質代謝異常ってやつです(>_<)
昨年の結果は、「べらぼうに高い数字」だと言われましたが、今年少し下がっていたので、今すぐ薬の治療はせず、二か月間、食事療法をしっかりやるようにと言われました。二か月後の採血で数値がどうなっているか…、それでまた考えるということになりそうです。


長いお家生活で、睡眠、生活リズムの問題、運動不足、ストレスと、身体にいいはずはありませんね。

体重も増えたしなぁ(泣)
これを機会に、生活の方も見直していかなくちゃと思います。

2011111703


すぴが、外に出る目的のひとつ。
猫ちゃん。

2011111701

駅の近くにいる猫ちゃんです。
他にも数匹。

2011111702

寒くなったので、猫ちゃんのことが気がかりなすぴです。


少し、いい話ではないことも書いてしまいましたが、私もすぴも元気です。
中間テストが終わったすぴ兄も(*^_^*)


本格的な寒さ到来。
皆さんも、お身体に気を付けてお過ごしください。

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